夢に直結する学びとサポート就職率100%を実現!

2年間の充実したカリキュラムで
基礎から専門知識まで、
葬祭のプロに必要な全てを学びます。
また同時に、ご遺族に心から寄り添う人間力を養います。

\夢を叶えた卒業生たち!/DAIKANから憧れのプロへ!
卒業生

キリスト教のお葬式のためのアレンジやスタンド装花をつくる仕事をしています。お花の仕入れから飾りつけまで、ご遺族のご要望を形にできるよう心を込めて取り組む中で、お花に心が慰められたとお礼を言われたり、お葬式から1年後に「またあなたにつくって欲しい」と依頼されるなど、自分の役割の大切さを実感しています。DAIKANでは圧倒的な実習量でスキルを伸ばせます。私は難関とされるフラワーの資格を短期間で取得することができました。この仕事はお花だけでなく人とも関わる仕事なので、在学中に正しい言葉づかいやマナーをすべて身につけることができ、とても役立っています。

緒方 りえさん ’11年卒業(熊本県立水俣高校出身)
卒業生

この業界を目指したきっかけは『珍しい職業だな』という好奇心からですが、学校説明会に参加して葬祭ディレクターがどんな仕事なのかを学んだ上で入学しました。当学校では、さまざまな学科があり交流を通じて業界について学びながらも、柔軟な考えを持ち続けられる点が魅力です。今のお仕事では、全て一貫して仕事ができるようになることにやりがいを感じています。普段の生活の中では馴染みのない業界なのですが、独特の雰囲気(空気感)にも驚かず、すぐに受け入れられるという点は専門学生の強みだと思います。

小柳 侑芽さん ’18年卒業(私立佼成学園女子高等学校出身)
卒業生

この業界を目指そうと思ったきっかけは、母親の葬儀をきっかけに自分もこうでありたいという理想像ができたからです。学校の雰囲気が自分に合っていると思い、当学校に入学。ここでは、自分の悪いところもいいところも包み隠さず教えてくれたり、マナーを授業で学べたことは本当によかったと思っています。また、就職活動では全面的にサポートしてくれたので、安心して面接に挑むことができました。

河原 みゆきさん ’19年卒業(私立佼成学園女子高等学校出身)
卒業生

人の役に立つ仕事や誰かのためになる仕事は世の中にたくさんありますが、人生の最期に役に立つことができる仕事は葬儀の仕事だと思い、志望しました。学科の先生方は実際に現場で働いている方が多いので、葬儀の今を知っていますし、何よりも経験が豊富です。非日常な葬儀までの流れなど何もかも分からないという方も少なくありません。そんな方々の役に立つことができるのが、この仕事の大きなやりがいだと思います。将来のことを決めるのは大きな勇気が必要だと思いますが、とても頼りになる先生方や先輩、なにより同じ道を志す友人がたくさんいます。後悔しないように今できることを全力で頑張ってください。

倉部 里緒さん ’19年卒業(東京都立成瀬高等学校出身)
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